40代からのスキンケア・ボディケア

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「サントリー響12年」の魅力に酔う--テイスティングモニターレポート

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先日「サントリーウイスキー「響12年」 テイスティング&セミナーへ行ってきました。 」という記事で、テイスティングセミナーのレポートで響のミニチュアボトル&ペリエ&響のグラスをお土産で頂いた事をお伝えさせて頂きましたが、その響、美味しいお酒なのでとっておいて後日堪能しようと思っていたのですが、、、

我慢できず。

その晩近所のスーパーへレーズンバターを買いに走り、このように堪能させて頂きました。

ウイスキーとレーズンバター、黄金の組み合わせとも言えると思いますが、ほんといい相性!

ゆっくり響を味わいたいと思いつつも、ついついぐびぐびすすんでしまいました。

ほんと、飲み口がよくて美味しいんですよね~。

更に数日後、リンクシェア「Voice(ヴォイス)」さんより、「サントリーウイスキー『響12年』&ペリエ試飲キット」が到着。

試飲キットの内容はこのような感じ。

酒飲みの私には、思わず赤ワインを連想させるシックなカラーの袋に入って送られてきました。

響&ペリエ、響きが持つ本来の甘さがより引き立つ絶妙の相性を更に愉しむための説明が綴られたカードも入っていました。

そのカードに書かれていた説明によると、響&ペリエの美味しい飲み方は下記の通り。

1、多めの氷をグラスに入れる。

2、ウイスキーを適量注ぐ(30~45ml程度)。

3、水を足さず、マドラーで13回転半かきまぜる。

4、減った分だけ氷を足す。

5、ウイスキーに対し、3倍程度のペリエを注ぐ。

6、1回転軽く混ぜたらできあがり。

ポイントとしては、

かき混ぜすぎると炭酸ガスが逃げるので注意、かちわり氷を使用すると美味しさが長持ちするとのこと。

自信作をより美味しく飲んで欲しい。

そんなサントリーさんの熱い想いがこのカードから伝わってくる気がしました。

こういうメーカーさんの想いが、酒飲みって嬉しいんですよねぇ^^

そんなサントリーさんのおすすめの飲み方通り、実践してみたのがこちら。

氷を入れて、ウイスキーを入れて、かき混ぜて、、、お酒を美味しく飲む儀式。

その工程ひとつひとつが、口に含んだ時の楽しみを倍増させてくれる気がして気分が盛り上がります。

また先日のテイスティングセミナー後は、レーズンバターと共に味わいましたが、今回はテイスティングセミナーが開催された、「ANTHEMBLE by My Humble House(アンセンブル バイ マイ ハンブル ハウス)」さんで頂いたシンガポール料理と響のマリアージュが忘れられず、スパイシーな肉料理とあわせてみることに。

ずずいと近寄ってみると、こんな感じ。

ステーキに、ピリ辛テイストのサルサソースをかけてみました。

ソースは、タマネギ、トマト、青唐辛子をみじん切りにしたものを、チリパウダー、ケイパー、塩、胡椒、ライム汁、白ワインビネガー、オリーブオイルで合えたもので仕上げにパクチーのみじん切りをトッピング。こんなエスニック色濃厚な料理にも、あうんですよね~。響って。

こんな美味しい響、一人で飲んでるだけじゃなくて、誰かに伝えたいと思い、後日ウイスキー好きな友人にもペリエ割で飲んでもらうことに。

すると友人の口からこんなセリフが。

「お酒には、酔うためのお酒、寒さをしのぐためのお酒、食事美味しくするためのお酒があると思うけれど、響はまるで水のように様々なシーンに馴染む素晴らしいお酒だね」とのこと。

全く同感です。

ストレートで、ロックで、ペリエ割で、、、飲み方によっても色々な愉しみ方があり、シチュエーションによっても違った味わいが愉しめる。ほんと響は、魅力的過ぎるお酒だと思います。

サントリー響12年

三越



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