冬場から春にかけては、ただでさえ乾燥が気になる季節。
つい保湿のことばかりに気をとられがちで、透明感のある肌ケアにまで気が回りませんでした。
しかし今回、「資生堂 ホワイトルーセント インテンシブ スポットターゲティング セラム+」モニターをさせて頂き、考え方が少し変わりました。
今までは、ケア=保湿か美白、もしくはエイジングかという選択肢で、どれを優先してケアするか?という考え方でした。
でも今回試した「資生堂 ホワイトルーセント インテンシブ スポットターゲティング セラム+」は、ディープターゲットという、新成分を配合。肌の芯から透明感のある輝く"美透白肌"へ。
資生堂の最新美白有効成分、m-トラネキサム酸と4MSKが手を結ぶことで、それぞれの特性が一緒に反映され、届かせたい奥の部分まで浸透してくれるのだとか。
また、うるおいの高い肌と、乾燥したメラニンの多い肌にライトをあててみると、こんな風に違いがあるんだそうです。メラニンは光を吸収するため、肌の内側からの輝きが減ってしまうのだとか。
実際手に取ってみると、美白美容液はさらっとしたテクスチャーのイメージがあったのですが、少し掌を傾けてもたれずにとろみがあり、お肌にのせると、すーっと馴染んで、もちもちっとした感触にしあがります。
今うるおいケアを重視しているけれど、このくらいの感触が得られるなら、美白も同時にこれでしたくなりました。
今回試したのは美容液でしたが、なんとこの「資生堂 ホワイトルーセント インテンシブ スポットターゲティング セラム+」の30ml分の美容液を肌に届けられる、マスクも出ているそう。
イオンフォーステクノロジー採用の導入型マスク「パワーブライトニングマスク」。
こちらは6枚入り。美容液のほうでかなりいい感触を得たので、マスクにもかなり興味津々です。